ファイナリスト9名

PRODUCE101JAPAN”日プ9人の夢の続きを”ファイナリスト9人を応援する活動まとめ!

2019年12月23日

”日プ9人の夢の続きを”

ついにJO1の11名が決まりましたが、落選してしまった9人の練習生をこのまま一般人に戻していいのか…。

絶対一般人のままで終わっていい9人ではないのです!

落選した9人をデビューさせる動きが元国プのなかで広がっているので、私はその活動に賛同したいと思います!

 

PRODUCE101JAPANファイナリスト9人を紹介!

まずはファイナルに進んだけど、惜しくも落選してしまった9人の練習生たちをご紹介していきます!

宮島優心(19歳)

宮島優語プロフィール

本田康祐(24歳)

本田康祐プロフィール

 

床波志音(19歳)

床波志音プロフィール

佐藤來良(19歳)

佐藤來良プロフィール

 

大澤駿弥(22歳)

大澤駿弥プロフィール

上原潤(23歳)

上原潤プロフィール

今西正彦(18歳)

今西正彦プロフィール

 

井上港人(19歳)

井上港人プロフィール

安藤誠明(23歳)

安藤誠明プロフィール

 

”日プ9人の夢の続きを”&9の活動内容・規定

現在、ファイナリスト9名をデビューさせるために、国民プロデューサーで署名を集め、吉本興業株式会社 他芸能事務所に提出する活動が行われています。

活動内容

国プでお金を集めて、大阪や東京で大型ビジョンによる広告を放映するなど、かなり本格的な活動をしています。

署名は12月31日で一旦締め切るとのことだったので、賛同されるかたはぜひ署名よろしくお願いします

9人をデビューさせたい!国プの想いとは?

なぜこのような活動に至っているかですが、惜しくもデビューを逃してしまった9人の実力が、デビューできるに値するほど素晴らしいほかありません。

韓国で一躍人気オーディション番組となったPRODUCE 101シリーズですが、韓国で出演している子たちはみんな事務所に所属し、練習生として頑張ってきた子たちばかりです。

もし落選してしまっても、また元の事務所の練習生に戻り、新たなデビューに向けて頑張る環境がありました。

しかし、日本で行われたPRODUCE 101 JAPANについては、そもそも日本のアイドル業界に”練習生”という概念がないこともあり、芸能事務所に無所属であることが条件であり、出演していた子たちは歌もダンスも未経験の子たちがほとんどでした。

事務所に所属経験もなし、芸能関係の仕事をしていた子たちは事務所を辞めてきているため、落選してしまったあとは普通の一般人に戻ってしまうことになります。

そんななか、自分の実力と人気を十分獲得しファイナリストにまで勝ち残った子たちが、デビューの道がそのまま閉ざされてしまうことはあまりにもったいなさすぎる。

国プでありファンである私たちは、彼らの夢と希望と未来を私たちの力でなんとか繋いであげたいのです。

デビュー組以外の派生グループについて

韓国でのPRODUCE 101では今まで「I.O.I」「WANNAONE」「IZ*ONE」「X1」と、デビュー組を作ってきましたが、落選した子たちで作った”派生グループ”というものが多く誕生しています。

有名なのは「JBJ」ですが、事務所所属の関係上ファンが強く望んでも実現できなかったグループもあります。

でも、日本の子たちは無所属の子たちばかりなので、派生グループを実現させる可能性はとても高いと思います!

ぜひ、9人のファイナリストをデビューさせる活動に賛同していただけるとうれしいです!

活動の規定・方針

これはファイナリスト9名の意思とは関係なく、ファンが勝手に行っている活動なので、いくつかの規定があります。

ココに注意

  • 9名全員のデビューにこだわらないこと
  • 各練習生の意思を尊重すること
  • これからデビューするJO1や他練習生の評価を下げることは絶対にしないこと

正直、9人全員でのデビューは難しいかもしれません。

9人それぞれの考えかたや想いもあると思います。

彼らの人生ですから、その気持ちはしっかり尊重するべきです。

あくまでファイナリストに残った実力のある9名をデビューさせるという目的であること。

ほかにも、今までの投票結果で落選してしまった練習生たちのファンは想うことがいろいろあるとは思います。

出演していた101人はそれぞれ素晴らしい魅力や実力があるのは事実で、PRODUCE 101 JAPANを見てきた国プなら、そのことはみなさんわかっているはずです。

決して、推しではない練習生たちを中傷することのないように気をつけていただけたらと思います。

PRODUCE 101 JAPANファイナリスト”日プ9人の夢の続きを”活動まとめ

彼らの応援素材が年内まで使えないこともあり、活動はとりあえず2019年12月31日までとなっています。

活動がどういう方向に向かうのか、わかりません。

でも、やれることがある限り、やってあげたい…!

9人それぞれSNSで、これからの夢を絶対にあきらめないこと、待っていて欲しいということを伝えてくれました。

彼らがあきらめないのであれば、私たちもあきらめずに応援してあげたいと思っています。

ぜひご賛同いただき、署名していただけるとうれしいです!

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